合格実績

深澤高広さん

日本大学医学部

東京医進学院のおかげで、
医師になる道が開けました。

合格したときの率直な気持ちは?

医師になれる道が開けて嬉しいという気持ちと、もう受験勉強をしなくていいと思い、ホッとする気持ちの半々がありました。

一年間の中で大変だったことは?

一番大変だったことは、モチベーションをムラなく一定に保つことでした。
常に勉強に追われている状況ではありますが、休む時は休み、勉強する時は勉強するといったメリハリをつけて過ごせたのが良かったのだと思います。

自分は、一度社会に出てからの再受験ということもあり、年齢的にも周りのプレッシャーもある中、それをストレスと感じず勉強だけに打ち込むことが大変でした。東京医進学院には一緒に励まし合い、競い合える仲間がいたので、本当に良かったです。

合宿で、ディスカッションのまとめを発表をする

ズバリ!合格の秘訣は?

一緒に勉強している皆と励まし合って勉強できたことです。

一人でできることの限界を知り、お互いにサポートしあうことが合格へとつながったのだと思います。大手の予備校にはない距離の近さが支えてくれました。一浪目の仲間は年が離れているせいもあり、どういう感じで接すればいいのか、最初は距離感を測りづらいところもありましたが、すぐに打ち解け、お互いにわからない所を教え合いました。数学なら数学の得意な友達に教わったし、自分が少しできるものは逆に自分が教えてあげたこともあります。年齢は全く関係ないです(笑)。医師を目指すという同じ目的を持った仲間がいるから、やる気も上げてもらったと感謝しています。

東京医進学院を選んだ理由は?

少人数であり、皆と勉強していける雰囲気があったのと、単科模試の制度が魅力的だったからです。単科模試で1週間の勉強のどこが苦手分野なのかを確認できました。単科模試は毎週しっかりやることです。特に基礎をしっかりやっていけば、結果につながってきます。

9月にある入試相談会は、直接大学の担当の皆さんに話を聴いたり、講演会があったりととてもモチベーションが上がりました。合宿にはほぼすべてに参加し、一日中勉強できる環境で多くのことを学びました。もちろん、講師・スタッフの方々は何か質問があっても常に親切に対応して下さったので、非常にありがたかったです。いいことばかりですね(笑)。

どんな医療人になりたいですか?

まずは大学生活では、医師となって役立つと思われることには挑戦し続けていきたいです。勉強だけでなく、勉強以外の面も学んでいけるような6年間を送っていきたいと思います。そして、他の医療従事者と共に患者さんに貢献していける医師を目指します。

東京医進学院のおかげで、医師になる道が開けました。年齢が高いにもかかわらず、普通に接してくれた仲間達と何度質問しても嫌な顔せずに対応してくれた講師の先生方と常に励ましてくれたスタッフの方々のおかげで医学部に入学することができました。本当にありがとうございました。

東京医進学院のオススメポイントは?

  • 先生がみんないい人で授業が分かりやすい。
  • 講師・スタッフが親切に対応してくれること。
  • 単科模試とその解き直し時のフォロー体制。
  • 少人数制だからこその距離感。