合格実績

平塚進太郎さん

岩手医科大学医学部

どの予備校よりも
生徒のことを大事にしてくれます。

合格したときの率直な気持ちは?

今までの努力が報われた達成感と浪人をこれ以上することがないという安堵感の2つですね(笑)。

Ⅳ期が終わった後、なかなか勉学が捗らず、このままだとまた浪人しそうな気がして精神的にとても辛かったです。でも、同じ境遇にいる東医進の友達と一緒に頑張って、合格することができました。

決起集会直前の平塚さん

ズバリ!合格の秘訣は?

先生の言うことをしっかり聞いて、それを実現できるように努力することと常に謙虚に話を聞くこと。・・・あまりできていなかったかもしれませんが(笑)。

東京医進学院を選んだ理由は?

去年、浪人することが決まって、幾つか予備校も回りました。東京医進学院には他の予備校にあった圧迫感みたいなものはなく、先生やスタッフの温かい雰囲気にひかれて入校しました。

東京医進学院の講師やスタッフの方達は、生徒の僕からも「どの予備校よりも生徒のことを大事にしています」と胸を張って言える位、みんな温かく見守ってくれました。

一緒に学んだ生徒たちはどうでしたか?

東医進は様々な年齢層が集まる予備校でしたが、年齢や今までの経験に関係なく、みんな一緒に勉強し励まし合う大切な仲間になっていきました。どんなに辛くても仲間がいたので何とか乗り切れたと思います。

合格祝賀会でスピーチをする平塚さん

東京医進学院のシステムをどう使いこなしましたか?

単科模試は週の復習もできるし、何より単科模試で良い順位をとるためには普段の授業をしっかり聞かなければならないという緊張感が良いペースメーカーになりました。

合宿もどんなに勉強しても出てくる穴を埋める機会として利用できました。最後の正月合宿では、できるだけ良い順位をとるように努力し、それらは受験当日の自信にもつながりました。

どんな大学生活を送りたいですか?

医療の世界は体力が必要ということは良く聞くので、部活に入り文武両道の大学生になりたいです。

どんな医療人になりたいですか?

幅広い職種の方とコミュニケーションをとることができ、患者さんの話の細かい部分から情報を取り出せる、聞くことも話すこともできる医師です。

東京医進学院のオススメポイントは?

  • 仲間 何度も言いますが(笑)、どんなに辛くても一緒に励む仲間がいたから乗り切れました
  • 授業開始時間 家から予備校が少し遠くて、通学時間がかかる自分にとっては始まりが10時なのはありがたかったです。少し時間がかかっても、東医進に通って、本当に良かったと思います。
  • 週の復習にもなる単科模試とモチベーションアップを上げる入試相談会。