合格実績

秋元敬貴さん

昭和大学薬学部

周りのレベルの高い人たちについていこうと
必死にやっていました。

合格したときの率直な気持ちは?

合格する自信が少ししかなかったため、正直信じられなかったです。

ズバリ!合格の秘訣は?

東京医進学院で、周りの医学部を志望している高いレベルの人たちの中で、勉強ができたことです。自分は薬学部を目指していて、周りの人たちについていこうと必死にやっていました。だから、相当鍛えられたと思います。それと化学だけは医学部志望の人には負けないと決めていました。

一年間の中で大変だったことは?

必死に勉強していても、テストでなかなか良い結果が出なかったことです。モチベーションを保っていくことが大変でした。でも後半では、英語の単語テストなどでも、いい成績が取れて表彰されて、それが次のモチベーションにもつながったと思います。ある講師から第Ⅲ期の閉講式の時に、「秋元くんが今、一番伸び盛り」と言われて、ちょっと恥ずかしかったけど嬉しかったです(笑)。

東京医進学院の講師やスタッフはどうでしたか?

講師の方もスタッフの方もみんな優しくて、悩みなども気軽に聞いてくれました。また、勉強面でも最後までしっかりサポートしてくれました。

少人数制で講師と生徒の距離が近く、質問なども気軽に行きやすそうだったので東京医進学院を選びました。単科模試では結果が毎週出るので、それをみて次はどうするかと目標を決めていました。また、授業以外にも勉強会などを開いてくれる講師の方がいたので、その勉強会に積極的に出ていました。

共に合格した井上さん、菅学院長とともに

一緒に学んだ生徒たちはどうでしたか?

みんな明るくて、お互いに質問し合ったり、授業の合間にご飯を食べに行ったり、とても仲良かったです。医学部志望、薬学部志望、獣医学部志望でも、分け隔てなく、教え合ったり励まし合ったりして、とても勉強しやすい環境でした。

合宿はどうでしたか?

冬の合宿では一年やってきたことの総復習ができ、また夜遅い時までみっちり勉強でき、分からなかった所もその日に解決できるくらい濃密な時間でした。

どんな医療人になりたいですか?

患者さんにとって一番有効かつ安全な治療ができるように医師を中心に全力で患者さんと向き合っていきます!

東京医進学院のオススメポイントは?

  • 少人数制で先生との距離が近く、質問に行きやすいことが良いと思いました。
  • 周りのレベルが高かったため、常にいい刺激を受けられることも良い点だと思います。
  • 講師の方も、すごくわかりやすく丁寧に教えてくれます。