合格実績

R.Kさん

獨協医科大学医学部(AO入試)

最初から最後まで私の合格を信じれくれた
周りの仲間に本当に助けられました。

合格したときの率直な気持ちは?

自分の番号があった時は信じられず、親に電話した時に、「あ、受かったんだ」と思いました。本当に嬉しかったです。

ズバリ!合格の秘訣は?

先生もスタッフの方も、一緒に勉強した仲間も、最初から最後まで私の合格を信じてくれたことです。本当に信じてくれていたことを話すたびに感じたので、自分も自然とポジティブになれたし、絶対に期待に応えようと強い気持ちになれました。

一年間の中で大変だったことは?

もともと文系の大学を卒業してからの再受験だったので、特に数学や化学の勉強に苦労しました。周りが自分よりできる人ばかりだったので、精神的に焦ることも多かったです。でも、校舎がアットホームなおかげで、色々なクラスの人とも仲良くなれたし、結果的にその焦りは自分にとってプラスになったと思います。

東京医進学院のシステムをどう使いこなしましたか?

初めて入った瞬間、スタッフの皆さんが挨拶して下さって、雰囲気がとても明るかったので東医進でやっていこうに決めました。菅学院長と面談をした時、来年一緒に合格祝賀会に出ようと言って下さって・・・文系再受験でも合格を絶対にすると信じて下さっていると感じ、ここで頑張ろうと決めました。

単科模試が毎週土曜日に合ったので、それに向けて緊張感を持って勉強できました。単科模試はお昼をはさんで、その日のうちに採点して返却して下さるので、他の外部模試と違って記憶が新しいうちに弱点を潰すことができました。解き直して先生に見せるシステムも、やりっ放しにすることがなくてとても助かりました。毎週の面談では悩みを気軽に話せて、勉強の計画もスタッフの方とその都度修正できたので良かったです。

合格祝賀会 同じ再受験生大山さんと

東京医進学院の講師やスタッフ、一緒に学んだ仲間たちはどうでしたか?

どの科目の先生も分かり易く教えて下さいました。授業内も少人数なので質問しやすくて良かったです。スタッフの方はいつも声をかけて下さり、女性スタッフもいたので安心できました。

本当に周りの仲間に私は助けられました。最初は、自分が大卒なのでなじめるか不安でしたが、すぐに何人か話しかけてくれて、年齢関係なく友達になれました。同じ文系出身の人もいたし、自分と同じく化学が苦手な人もいたし、悩みを共有できて精神的にも助けられました。単科模試で、名前が載るとお互い声を掛け合ったりして、ライバルでもあり仲間でした。

どんな医療人になりたいですか?

大学では、進んで知識を吸収して、将来は患者さんに寄り添える医療人を目指したいです。

東京医進学院のオススメポイントは?

  • 小論や面接対策が本当に良かったです。
  • 小論対策では文章を何度も添削して下さり、論理的に文を組み立てる力がつきました。
  • 面接対策では、本番を想定して一対一で練習して下さり、自信を持って本番に臨めました。