合格実績
少人数制特進コースで医学部推薦合格

長谷川 華子さん

金沢医科大学医学部(推薦)

少人数制の特進コースで、辛いはずの浪人生活もみんなと一緒にがんばれました。本当にありがとう!!

合格したときの率直な気持ちは?

嬉しい気持ちと信じられないという驚きの気持ちの半々でした。6~7月頃には思ったように成績が伸びず、夏までにどうにかしないといけないという焦りがあり精神的にきつかったです。でも、毎週の単科模試400点を取ることを目標にし、順位表に必ず名前が載るように努力しました。

ズバリ!合格の秘訣は?

どんなに辛くても必ず結果はついてきます。あきらめずに努力して、皆さんも必ず夢を実現させられるように頑張ってほしいです!!努力は必ず結果に結びつくとあきらめないことと、信じることです!

信頼する学院長と一緒に

どのような医師になりたいですか?

私が医学部を目指したのは高2の夏です。医師である父親から、なぜ医師になったのかを聞いたのがきっかけです。「地元である埼玉県の人口一人当たりに対する医師の割合が最下位であると知り、自分が医師になり貢献したいと思ったから」と聞き、自分でも色々と調べていくうちに、地域医療に興味が湧きました。将来は「病気」としてではなく、患者さん一人一人を診ることができ、その患者さんにとって最善の治療法を提供できる医師になりたいです。

東京医進学院の特進コースを選んだ理由は?

責任者の菅先生とお話したときに、だらけてしまう私でも、きちんと勉強できるようにサポートしてくれる塾であると感じたからです。実際に通ってみて、特進コースは少人数で、授業中も授業外もしっかりと面倒をみてくれて、いつでも質問もでき、とてもいい雰囲気でした。自習時間もしっかり管理されていて、自然と長時間勉強できる習慣が身についていました。

一緒に学んだ生徒達はどうでしたか?

「全員で合格しよう」という気持ちが強く、わからないところは質問し合ったり教え合ったりと、いつでも支え合っていて、とても心強かったです。みんなとても仲が良く、辛いはずの浪人生活も毎日笑って過ごすことができました()。みんなと一緒に頑張ってきました。本当にありがとう!!

東京医進学院のオススメポイントは?

  • 少人数授業であり、先生と生徒の距離が近い点。
  • 毎週の単科模試を目前の目標にできる点。
  • 合宿。通常授業がなく、だらけてしまう可能性のある時期に、朝から夜遅くまで勉強に集中できてよかった。