東京医進学院の合格力

教育理念

一人ひとりの夢に向き合う指導を通じ
未来を担う自立心あふれる
医療人を育成する

当学院は1976年の創立以来、高い指導力と圧倒的な演習量、そして一人ひとりに徹底的に向き合うことで、多数の受験生を医療人へと導いてまいりました。
私たちは医系大合格を勝ち取れる高い学力を身につけさせるのはもちろんのこと、医系大の先生方からお聞きする医療現場で求められる自立した人材、「自ら考え的確に判断し、そして自ら決断を下せる。」そんな人材を育成することを目的として日々指導をさせていただいております。
志望大学に合格するために、「どのタイミングで何をすべきか」、「いつまでにどのレベルまでにもっていけばよいか」ということは、明確に示すことができます。しかしながら、いざ始めてみると、継続することおよび定着することの難しさに直面する受験生が少なくないことも事実です。 一人ひとりが同じでないことを前提とし、学習スケジュールを管理することが最も大切です。あらゆる試験結果の一つひとつには、必ず次のステップへのメッセージが含まれています。 受験生が自ら自分の課題を意識し、スケジュールを認識しながら挑戦していく過程で、自立した姿勢を身につけていけるようにする。ある意味それが私たちの大きな責務であり、存在意義と考えます。
尊い命を守る医療という仕事、そんな仕事を志す生徒さんを手助けし、一人でも多くの医療人を育成することこそ、当学院の社会的使命であると考えております。
東京医進学院は株式会社明光ネットワークジャパン(東証一部上場4668)明光グループの一員として、しっかりとした基盤と揺るぎない教育理念に基づいた万全の指導体制で、生徒さん一人ひとりを合格へと導いてまいります。

東京医進学院 代表取締役社長 学院長 菅圭太