合宿の様子

「合宿に参加し、自分でも通用できるという確信を得られました!!」(順天堂大学医学部合格者)
「合宿で、おそらく人生で最も長い時間勉強した!!」(日本大学医学部合格者)
「朝の8 時から夜の23 時まで・・・あんなに勉強するのは家ではムリです !!」 (杏林大学医学部合格者)
実際に合格した受験生たちからも絶賛の、東京医進学院の合宿。
朝8時から夜23時までの徹底指導。入試本番で重要なメンタル面も鍛えられる受験生必須の合格プログラムの様子と実際に合宿に参加した合格者の声をご紹介します。

東京医進学院の合宿とは?

まずは動画で合宿の本髄をご確認ください。

合宿の様子

開講式

合宿のはじまりは開講式から。各教科の講師より、合宿中の教科学習のポイントをお話しします。

朝8時から授業開始

学力別少人数クラスでの授業は朝8時から。選択式の特別講座を含めると夜23時まで授業があります。まさに、圧倒的な学習時間。短期間に効率的に学力を伸ばします。

中間テスト/最終テスト

合宿前半の節目、合宿最終日には模擬試験を行います(正月合宿ではほぼ毎日、午前中に入試を想定した試験を行います)。実力を試す絶好のチャンスです。

食事タイム

食事の時間はリラックス。テストの結果や授業で習ったことの情報交換など、同じ目標に向かって励む仲間との団らんの時です。講師も一緒に食事をしながら、ここでも生徒の様子をきちんと把握しています。

二次対策も充実

選択式の特講では、小論文対策・面接対策・グループディスカッション対策も実施。入試に向けて万全の体制で臨みます。

夏期合宿特別プログラム

夏期合宿では、特別講師を招いての講演会やディスカッションを行い、医療人としての姿勢を自ら振り返ります。医療人になりたいという強い気持ちが受験を制する最大の原動力になります(写真は2016年度の我武者羅應援團による講演風景)

閉講式

正月合宿の閉講式では、受験生代表が受験に向けての決意を表明する場面も。「ここまでやった」という自信を持ち、合宿での勢いを保ったまま受験に突入できることが、最大の強みとなります。

合宿参加者の声

神田 茜さん
(聖マリアンナ医科大学医学部 合格)

合宿にいる間は朝から夜まで勉強を続けるので、今までの抜けていた穴を埋めることができるとても良い機会だったと思います。
合宿で終わらなかった分の復習も、合宿から帰ってからやることで確実に知識や考察の力があがりました。

また、朝・昼・晩のごはんの時は友達とたくさん話せるので気持ちに余裕が持てました。帰る時には達成感でいっぱいになりました。

瀧野 弘樹さん
(順天堂大学医学部、日本医科大学医学部、日本大学医学部、杏林大学医学部、愛知医科大学医学部、埼玉医科大学医学部 合格)

毎日入試に近いものが行われる正月合宿は、実際の入試を想定できると共に自信をつけられたという点で、特に良いものだったと感じています。そのまま入試に突入でき、よりモチベーションアップにつなげることができました。

恩村 真梨子さん
(帝京大学医学部、金沢医科大学医学部、岩手医科大学医学部 合格)

正月合宿は、テスト慣れするのに本当に役立ちました。

毎日本番同様のテストをするので、時間の使い方や上手い点数の取り方など学ぶことができ、私も合宿を通して学力をさらにのばすことができました。

臼井 大貴さん
(順天堂大学医学部 合格)

合宿では朝から夜遅くまで勉強に打ち込み、慣れや自信につながりました。

わからない所もすぐに解消できて、不安な気持ちがなくなり、自分でも通用できるという確信を得られました。

西藤 吉宏さん
(北海道大学医学部 合格)

7泊8日があっという間でした。

普段接することのない他校の生徒とも競い合い、ライバル意識を持つことで、より高い目標を目指すことができました。合宿で自信を深めたことで入試に向けて勢いづきました。

高杉 太郎さん
(杏林大学医学部 合格)

私は大手予備校に所属していたのですが、そこは国立対策がメインでした。
そのため、私立医大の対策はあまりできておらず、少し焦りを感じていたので合宿に参加しようと思いました。

何より一番良かったことは分からないことはすぐに質問に行って解決できるということです。それは大手予備校ではありえない強みだと感じました。