合格実績

深谷 和彦さん

帝京大学 医学部

朝から晩まで勉強し続けることは、当初は苦しかったですが、慣れとはすごいもので途中から本当にあたり前のことに思えました。

合格したときの率直な気持ちは?

安堵しました。やっとスタートできるという気持ちでした。
再受験することを決めてから、ずっと応援してくれた両親に感謝したいです。
これからも理想の医師を目指して頑張っていきたいと思います。ありがとうございました!

一年間の中で大変だったことは?

数学、化学。この2教科が苦手だったので、ホントに苦労しました。その日にやった分野でわからないことは、その日のうちに何とか解決して、絶対に残さないように過ごしていました。

ズバリ!合格の秘訣は?

与えられたものを淡々とこなすこと。余計な雑念に捉われず、やるべきことをやることだと思います。あとは、常に自分に何が足りないのかを適切に判断できるように意識することです。

寮監さんにもお世話になりました!

合格への取り組みを教えてください

数学が苦手でしたが、覚えるべきものを後回しにせず、習った瞬間から覚えるまで頭の中で反芻するようにしました。
英語は“単語を覚えられない”のではなく、“とにかく覚える”まで繰り返し見るようにしました。
生物は先生から与えられた自習プリントを余すことなくやりきっていました。
化学はテキスト中心にして、間違えた問題はその日のうちにしっかり復習することで、後に残さないようにしていました。

東京医進学院を選んだ理由は?

両親の薦めです。
毎日、朝から晩まで勉強し続けることは、始めた当初は苦しかったですが、慣れとはすごいもので、途中から本当にあたり前のことに思えました。
単科模試で高得点を取ることを毎週目標とすることで、その週の復習にもなり、かつモチベーションを保つことができました。

一緒に学んだ生徒たちや東京医進学院の講師やスタッフはどうでしたか?

誰もが同じ目標を持ち、常に上を目指しているので、自分のやる気を保つことができました。先生たちには、疑問が残らないよう丁寧に質問に答えていただいたのでとても良かったです。二次対策も、本番を想定したもので、ある程度自信を持って臨むことができました。

ひたすら勉強!合宿中の食事風景

東京医進学院の合宿はどうでしたか?

朝から晩まで勉強をひたすらやることができるので、実際の試験の厳しいスケジュールも無理なく感じられました。

どんな大学生活を送りたいですか?

怠けず、理想とする医師を目指して日々精進していきます。 そして、浪人期間中に志した「相手の立場に立って診ることのできる医師」になりたいです。

受験生へのアドバイス

受験勉強している間は、悲観する時間が一番いらない時間だと思います。毎日のルーチンを卒なくこなして下さい。自信は後から自然とつきます。

東京医進学院のオススメポイントは?

  • 単科模試、東医進模試が数多くあるので、常に怠けることなく勉強に専念できること
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