合格実績

川嶋 乃笑さん

日本医科大学 医学部

学力ももちろん大切ですが、「受かりたい」と思う気持ちが最後は一番大切だと思います。

合格したときの率直な気持ちは?

ああ、よかった・・・。

合格して、感謝したい人は?

一年間、浪人をさせてくれた両親です。

一年間の中で大変だったことは?

苦手な科目、分野と向き合うこと。そこが第一志望で出たら、一生後悔すると思って、頑張りました。

ズバリ!合格の秘訣は?

最後まで諦めないこと。自分にとって最善と思える勉強方法を見つけて実践することです。

合格への取り組みを教えてください

4月の授業が始まる前までに理科を一通りやっておいたのですが、その分、英数に充てる時間を増やすことができて楽になりました。
暗記ものは広く浅くやって覚えるようにしていました。たくさんのものを、パラパラと見て、それを何周も繰り返すようにしていました。
苦手科目は、まずは基本的な問題集を完璧になるまで繰り返し解いてから、その上で過去問などの応用問題に取り組むようにしました。
受験の始まる1月からは、その時々で必要だと思うことを勉強したかったから、年末までに解きたい過去問は全て解いていました。第一志望は20年間分解きました(笑)。それ以外の受験校は赤本1冊分です。
効率を重視して、その日計画していた勉強が終わったら、予備校から家に帰って気分転換するようにしていました。

東京医進学院を選んだ理由は?

毎週の単科模試を利用することで、学習のペースを1年保てそうと思ったからです。 実際に、一週間分の学習範囲を単科模試までに終わらせると決めて、ペースを崩さないで勉強できました。

一緒に学んだ生徒たちや、東京医進学院の講師やスタッフはどうでしたか?

同じぐらいの大学を目指す、ライバルともなる生徒もいて、“負けたくない”と一年間頑張れました。
質問がある時、とても気軽に聞きにいける先生ばかりで良かったです。先生が生徒それぞれの学習状況や学力を把握してくださっていて、他の科目との兼ね合いも考えて相談に乗ってもらえたので、とても助かりました。

東京医進学院の合宿はどうでしたか?

朝早く起きる癖をつけることができて良かったです。また、直前期は家にいると色々なことを考え始めてストレスを感じてしまうので、合宿中はその瞬間の勉強のことだけを考えていれば良かったので気持ちがとても楽になりました。

どんな大学生活を送りたいですか?

医学部で勉強できる喜びを噛みしめながら、様々なことに挑戦して充実した6年間を過ごしたいです。

どんな医療人になりたいですか?

医師として必要な知識・技術を備えた上で、患者さんやそのご家族に1回でも多く笑顔になってもらえるような、温かい医師になりたいです。

受験生へのアドバイス

頑張った分は必ず力に必ずなっているので、最後まで諦めずに戦い抜いてください。
学力ももちろん大切ですが、「受かりたい」と思う気持ちが最後は一番大切だと思います。

東京医進学院のオススメポイントは?

  • 毎週の単科模試
  • 先生に質問しやすい雰囲気
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