合格実績

小野 竜太朗さん

聖マリアンナ医科大学 医学部

外部の模試を受けた時、初めて自分はとんでもない予備校にいたことを自覚しました(笑)。

合格したときの率直な気持ちは?

嬉しさが一番でした。あとはやっと終わったという安心感。
両親、高校や小学校のときの友達、予備校の仲間やスタッフなどなど、この合格を伝えなきゃいけない人が多かったので、その人たちに伝えられて本当に良かったです。

単語テストも頑張りました。表彰!!

一年間の中で大変だったことは?

授業や模試も大変でしたが、一番は続けていくことです。モチベーションを保ち、上げていくのは大変でした。東医進の仲間と話したり、高校の時の友達を思い浮かべたりしながら、もう一度頑張ろうと気持ちを切り替えました。あと、背中を押してくれた両親のためにも頑張ろうと思いました。

ズバリ!合格の秘訣は?

毎日決めたことをやりきること(後回しにしない)。たまには息抜きをすること(毎日頑張らないほうが良い)。自分のために、そして誰かのために合格したいと強く思うこと。

合格への取り組みを教えてください

英語は苦手だったので、毎日長文を3本くらい読んで、とにかく量をこなしていました。単語はとにかく書きました。「ターゲット1900」の見出し語と派生語をノートに書いて見やすくしておきました。これをすることで頭の中が整理されて簡単に覚えることができたと思います。少し投げやりになってでも(笑)、書くことは大切だと思います。
化学は日曜日にその週の予習を終わらせて、頭に叩き込みました。わからない問題は、色々調べて、気になる類題も見ました。
東京医進学院に入ったら、そのテキストをやれば他の参考書はいらないと思います。あまり色々なものに手を出さず、そのテキストを完璧にすれば大丈夫です。

東京医進学院を選んだ理由は?

特進のカリキュラムが素晴らしいと思ったからです。少数精鋭で、授業を細かくやってくれそうだと思いました。
実際、テキストは一番良いと思います。毎日このテキストを復習することで力がつくのが実感できました。
10月頃に外部の模試を受けた時、偏差値が68あって驚きました。でも予備校内では6位でした。この時、初めて自分はとんでもない予備校にいたことを自覚しました(笑)。実はとてもレベルの高い予備校だったんだと初めて思いました(笑)。

一緒に学んだ生徒たちや、東京医進学院の講師やスタッフはどうでしたか?

とても良かったです。色々な人がいて楽しかったです。
講師の方々やスタッフの皆さんも、私達が合格するために本当に良くしてくれました。感謝してもしきれないくらいです。

Ⅳ期の閉講式にて。「この勢いで乗り切るぞ!!」

東京医進学院の合宿はどうでしたか?

合宿は多少辛かったですが(笑)、仲間とともに乗り切ることで精神的にも強くなることが分かりました。
正月合宿のテスト漬けの毎日は今思えば、やってくれて本当に良かったと思います。テストの感じに慣れるにはとても良いと思います。

二次対策はどうでしたか?

書き方をあまり知らなかったので教えてもらって本当に助かりました。面接も細かく進め方を説明してくれたので良かったです。

どんな大学生活を送りたいですか?

医師になるための勉強はもちろん、色々な経験をしていきたいと思います。今までできなかったサッカーやスキーなどもやりたいです。自分が憧れた医師のように、患者さんを思いやることの医師になれるように頑張ります。

受験生へのアドバイス

やると決めたらやりきる努力をするべきだと思います。一年後に後悔しないように今やれることはやりきることが大事です。
あとは息抜きも必要。本当に予備校に行くのが辛いと思ったら、息抜きしてまた切り替えて勉強したほうが良いです。
この予備校でやることに間違いはないから頑張ってほしいです。

東京医進学院のオススメポイントは?

  • テキスト(特に理科)
  • 講師やスタッフの対応
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