聖マリアンナ医科大学

受験方法
指定校 公募 地域枠 一般

推薦入試情報

入試日程

試験区分 指定校制推薦 一般公募制推薦 神奈川県地域枠特別推薦
募集人数 約20名 約10名 5名
出願期間
(必着)
2019年11月1日(金)~11月8日(金)
一次試験日 11月17日(日)
一次合格発表 11月22日(金)午前11時
二次試験日 12月1日(日)
最終合格発表 12月5日(木)午前11時
手続締切 12月12日(木)午後5時

 認可申請中(9/27現在)

試験科目

  指定校制推薦・一般公募制推薦・神奈川県地域枠特別推薦※1
一次 二次
科目 適性検査 英語 自然科学
総合問題※2
小論文 面接Ⅰ・Ⅱ
配点 面接時に参考とする 150点 200点 100点 100点/100点
試験時間 30分 60分 90分 60分  
審査   基礎学力試験  
選抜方法 適性検査、基礎学力試験を実施
※ 第1次試験の選考は、基礎学力試験の成績に基づき、成績上位者より順に第1次試験の合格者を決定する。ただし、全科目に基準点を設け、1科目でも基準点に達しない場合は不合格になることがある。
第1次試験の合格者に対して、小論文および面接を課し、この評価に第1次試験の学力検査の結果を加えて選考。出願書類(志望動機書・推薦書・調査書)については、面接の参考として取扱い、面接評価に加味する。第1次試験および第2次試験の成績に基づき総合得点(650点満点/指定校制推薦の場合は450点満点)の高い者から順に合格とする。なお、小論文および面接等において、多面的・総合的に判定のうえ、医師としての適性に問題があると判断された場合、成績の如何にかかわらず不合格となることがある。
小論文では読解力、理解力、文章表現力、論理性等をみるために行い、面接では将来、医療を担う人材としての目的意識、態度、表現力、積極性、協調性、社会性等をみるために行う。

※1 認可申請中(9/27現在)
※2 指定校制推薦は自然科学総合問題の出題はなし

受験料

  指定校制推薦 一般公募制推薦 神奈川県地域枠特別推薦
受験料 60,000円
(併願の場合は“出願資格”の“備考”参照)

 認可申請中(9/27現在)

試験会場

  指定校制推薦 一般公募制推薦 神奈川県地域枠特別推薦
試験会場 聖マリアンナ医科大学

 認可申請中(9/27現在)

出願資格

  指定校制推薦 一般公募制推薦 神奈川県地域枠特別推薦
入学確約 あり
評定平均値 全体の評定平均値4.0以上かつ外国語・数学・理科の3教科が全て4.0以上
受験資格者 現役(卒業見込)
推薦者 高等学校長(1校2名まで) 高等学校長
その他条件 指定する高等学校の普通科又は理数科を卒業見込の者 高等学校の普通科又は理数科を卒業見込の者 神奈川県内に通算1年以上居住(令和2年4月1日時点)したことのある者、または神奈川県内の高等学校(中等教育学校を含む)を卒業見込みの者。神奈川県地域医療医師修学資金貸付制度の利用を確約できる者。
備考
  • 指定校出身者は、指定校制推薦入試と一般公募制推薦入試との併願が可能(受験料 60,000円)。
  • 神奈川県地域枠特別推薦入試と他の推薦入試の併願は可能。なお、神奈川県地域枠特別推薦入試と併願した場合、別枠入試のため受験料は 90,000円。
  • 神奈川県地域枠特別推薦入試と他の推薦入試を併願し、神奈川県地域枠特別推薦入試に合格した場合、神奈川県地域枠特別推薦入試が優先される。この場合、入学の辞退は認められない。
  • 指定校制推薦入試と一般公募制推薦入試を併願し、いずれも第1次試験に合格した場合、第2次試験は指定校制推薦入試制度での受験となる。

 認可申請中(9/27現在)

推薦併願可否(備考まとめ)

  指定校制推薦 一般公募制推薦 神奈川県地域枠特別推薦
指定校 神奈川県内在住者または県内高等学校出身者
神奈川県外在住者または県外高等学校出身者 ×
指定校以外
(推薦基準内)
神奈川県内在住者または県内高等学校出身者 ×
神奈川県外在住者または県外高等学校出身者 × ×

 認可申請中(9/27現在)

入試データ

  指定校制推薦
試験年度 2019 2018 2017
募集人数 約20 約20 約20
志願者数 67 57 48
受験者数 67 57 48
正規合格数 20 25 22
正規合格倍率 3.4 2.3 2.2
  一般公募制推薦
試験年度 2019 2018
募集人数 約10 約10
志願者数 76 59
受験者数 76 59
正規合格数 10 10
正規合格倍率 7.6 5.9

指定校との併願者含む